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CC800112
江丹別・幌加内・オサラッペを廻る 山田秀三先生と共に

トラック 開始時間 内容
(主な語り手 トラック
所要時間
備考
001 0:00:00 〔開始信号音〕
(0:00:20)
002 0:00:20 サルウトゥルオマナイの位置の確認。
(山田秀三、萩中美枝、杉村満ほか (0:01:36)
屋外での録音と思われる。
004 0:02:01 プトチポペツの位置の確認。
(山田秀三、萩中美枝、男性1名 (0:01:22)
屋外での録音と思われる。
005 0:03:23 エラマンテウシベツ、拓北川(マタルクシベツ)について。
(山田秀三、萩中美枝、杉村満、男性1名 (0:02:02)
屋外での録音と思われる。
006 0:05:25 西里川(ポンベツ)、拓北川(マタルクシベツ)の位置関係について。
(山田秀三、久保国一ほか (0:02:34)
ここから久保氏への聴き取り。
007 0:07:59 「エラマンテシベツ」のこと、マタルクシベツ、ヌマタイクスのことなど。
(山田秀三、久保国一ほか (0:02:52)
009 0:10:56 幌加内の沼牛に出る道、富原からオサラッペ上流に出る道について。
(山田秀三、久保国一 (0:02:53)
011 0:13:54 熊狩りに行く人たち幌加内峠(通称)をよく通っていたことについて。
(山田秀三、久保国一 (0:01:15)
013 0:15:14 エラマンテウシベツ、マタルクシベツ、サクルクシベツについて。
(山田秀三、久保国一 (0:01:54)
014 0:17:08 この後の行程(富里からオサラッペに抜ける道を行く)のこと、江丹別の昔に詳しい古老のことなど。 辞去のあいさつ。
(山田秀三、 久保国一、 萩中美枝、 杉村満 (0:01:49)
016 0:19:02 マタルクシ、ヌマウシなどの位置や、写真撮影の位置の確認など。
(山田秀三、 杉村満、萩中美枝 (0:01:34)
屋外での録音と思われる。
017 0:20:36 西河氏を訪問した経緯について、沼牛について、西河氏の家がかつて旭川のアイヌの人々と親しくしていたこと、旭川との昔の交通路のことなど。
(山田秀三、 西河義一 (0:07:01)
ここから西河氏への聴き取り。このトラックに入って間もなく、「アイヌ岩って岩があるって話を…」のすぐ後に大きな摩擦音あるので注意。
018 0:27:37 江丹別峠とその周辺の昔の道路のこと、この後の和寒峠経由の行程のことなど。
(山田秀三、西河義一、萩中美枝 (0:05:50)
ここまで西河氏宅での録音
019 0:33:27 大きな岩や沢の位置の確認、イオンカウシペツについての説明、ほか。
(山田秀三、 杉村満、 萩中美枝 ほか (0:02:18)
屋外での録音と思われる。このトラック中に録音中断を2箇所確認できる。岩や沢の位置の聞き取りは沼牛でのもの、「イオンカウシベツ」に関する会話はオサラッペ川下流のイオンカウシベツでのものと思われる。
020 0:35:45 江丹別川上流のサクルクシエタンベツ沿いの道について、江丹別峠のことを通称ホロカナイ峠ということについて。辞去のあいさつ。
(山田秀三、 岸本信一 (0:03:59)
岸本氏宅での録音
022 0:39:49 〔終了信号音〕
(0:00:20)

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