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CC800172
鵡川に伝わるアイヌ文化 : 丹野フユさん 1−1(その1)

トラック 開始時間 内容
(主な語り手 トラック
所要時間
備考
001 0:00:00 〔開始信号音〕
(0:00:20)
002 0:00:20 昔の家の屋根や間取り、方角などについて。
(丹野フユ、大塚弘子 (0:00:53)
004 0:01:18 自分の生い立ちなど(続き)。
(丹野フユ、大塚弘子 (0:00:51)
006 0:02:14 「ハチマキ」を表すアイヌ語、ほか。
(丹野フユ、大塚弘子 (0:01:43)
008 0:04:02 カムイノミについて。チャラセナイに対して酒を捧げること、キツネの神が危機を告げること、火の神への祈り、酒つくりなどについて。
(丹野フユ、大塚弘子 (0:05:56)
010 0:10:03 酒つくりについて(続き)。
(丹野フユ (0:01:26)
012 0:11:34 酒つくりについて(続き)。作った酒を神々に捧げることについて。
(丹野フユ、大塚弘子 (0:01:02)
014 0:12:41 ウポポについて。「#ハ ハオ ハントリ ハンチカプ…」「#エトゥヌプ エスイェ…」などについて、ほか。
(丹野フユ、大塚弘子 ほか (0:03:47)
016 0:16:33 (続き)ウポポについて。ホリッパ「#ホイヤ ホー …」の演唱や踊り方、「ハラルキ(鶴の舞)」の踊り方などについて。
(丹野フユ、大塚弘子 (0:04:06)
018 0:20:44 「#フッサヘーロ」の演唱と踊り方などについて。
(丹野フユ、大塚弘子 ほか (0:03:03)
020 0:23:52 (続き)「フッサヘーロ」の伝承について
(丹野フユ、大塚弘子 (0:00:33)
021 0:24:25 「フエランナ エトランナ」について。親類の家でクマを養っていたときの思い出など
(丹野フユ、大塚弘子 (0:02:13)
023 0:26:43 親類の家で養っていたクマが逃げたとき父がとった行動の思い出など。
(丹野フユ ほか (0:01:40)
「ああ、クマだ、クマだ」と「手叩いて走ったりした」のは近所の子ども。
025 0:28:28 家でもクマを養ったことがあること、檻のつくり、父がクマに慕われていた思い出など。
(丹野フユ、大塚弘子 ほか (0:01:44)
027 0:30:17 父の思い出、クマ送りのときの写真があったことなど。
(丹野フユ、大塚弘子 (0:02:30)
029 0:32:52 クマ送りについて、ほか
(丹野フユ、大塚弘子 (0:01:59)
031 0:34:56 他の地域のアイヌの人から言われたアイヌ語について、ほか
(丹野フユ、大塚弘子 ほか (0:03:01)
032 0:37:57 シノッチャについて。アイヌの歌とは心にあることを言葉に出して歌うものであるということなど。
(丹野フユ、大塚弘子 ほか (0:02:52)
033 0:40:49 夢見で父からの忠言を受けることについて。
(丹野フユ、大塚弘子 ほか (0:01:40)
「このあいだ」とは、この時の調査に先立って語り手と面談したときのことを差す。
034 0:42:29 ウエペケレ(狼神の子を生んだ女の話)のあらすじ。
(丹野フユ、大塚弘子 ほか (0:05:59)
036 0:48:33 ウエペケレ(狼神の子を生んだ女の話)のあらすじ(続き)。
(丹野フユ ほか (0:04:39)
038 0:53:17 〔終了信号音〕
(0:00:20)

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